豪雨災害について

7.6の西日本豪雨災害に伴い、

当団体は、坂地区、小屋浦地区を中心に重機および人的なボランティア作業を行っています。

 

現在、坂町ようよう倶楽部とはまきみ実行委員会の余剰金と、いただいた支援金で、

ショベルカー、2トンダンプなどを借り足し、作業を続けています。

まだ見通しのつかない中、
作業期間も、活動資金(レンタル費用、燃料、ボランティアスタッフの熱中症対策費なと)も必要です。

 

 

例)坂町中村地区では、狭路のため作業が開始されていません。(撮影8.15)

 

 

 

引き続き、支援金についてご協力をお願いいたします

https://akigun.mypl.net/article/shien_akigun

 

私たちは、
今、明日、必要な作業は
何か?どこか?

を連日現場を視察し、また住民の声を聞きながら各種団体及び企業とと連携し、スタッフをまわしています。

本来ボランティアは、人に頼らずすべての活動行為は自費と行うべきものですが、

マンパワーで行える部分(屋内の土砂撤去や清掃)での限界もあり、

土木作業に必要な重機は並行して必要な業務である中で、

われわれの団体には重機やダンプを保有している者はいないため

レンタルにて作業に従事している状況にあります。

なにとぞご理解の上、ご支援のほどお願い申し上げます。

 

活動報告

支援金について

 

 

 

■連携団体、企業

(㈱ライフ・㈱ウィズラン・FC坂ジュニア保護者会・もみじ銀行坂支店関連・ビーチテニス協会

中国ビーチサッカー連盟・㈱オカムラ広告社・一般ボランティア そのほか

 

 

坂町ようよう倶楽部
代表 岡村
08032451705

(FC坂ジュニア代表・㈱オカムラ広告社代表・はまきみ実行委員事務局など)